仮想通貨投資がおすすめ 老後生活2000万円不足の事態

仮想通貨投資がおすすめ 2019.6.7 金融庁が発表 老後の生活が赤字になる

「高齢化社会」というキーワドを聞いた事があると思います。

将来、若者の数が減少し高齢者の数が増えていく時代は、もうすぐそこまで来てます。

「人生100年時代」に突入すると言われてます。

年々進んでいる長寿化→高齢化にともない、年金支給額が減っていくとシュミレーションされています。

ニュースでは、将来の年金支給額の減少が多く取り上げられ、将来の不安を感じています。

65歳で会社を退職後95歳まで夫婦2人生活するのに公的年金支給額だけでは生活が出来ない、「毎月最低5万円の赤字」が出ると予想されます。

総額で2000万円の不足となり、資産運用の重要性を報告書で示しました。

2019年10月より消費税も8%→10%に引きあげとなり、物価の価格も年々上昇してきます。

今後も時代の流れにより更に生活が厳しくなっていく事が予想されます。

cranky
もう確実に「資産運用」をしていく事が必須になる時代に突入しはじめています。

仮想通貨投資がおすすめ 高齢化社会に向けての資産作り

ハードルが高い

公的年金は、少子高齢化にともない今後、年金支給額の調整がおこなわれていく見込みです。

税金や保険料の負担額も調整され、年々増加していく傾向にあり、少子化が進むにつれて公的年金の支給額も調整されると分析されています。

少子高齢化の時代が来るに備え、将来老後の生活において公的年金だけでは生活が苦しくなる為、将来に備えてすぐにでも資産運用をはじめる事が大事になってきます。

cranky
そういう時代がもう目の先まできています。

仮想通貨をやるべき理由 金融庁の2000万円算出方法

事業

金融庁からでた「2000万円が不足」という金額の根拠は、

夫65歳、妻が60歳の高齢夫婦のみの無収入無職の世帯がモデルです。

年金支給額から支出を引いた差を見ると、「毎月の赤字額は、平均約5万円」となる計算で、20年老後夫婦生活をおこなう為には、赤字額5万円を単純計算すると1300万円必要になります。

30年老後夫婦生活をおこなう為には、赤字額5万円を単純計算すると2000万円必要になります。

この算出した金額は、老人ホーム等の施設に入居したり、自宅での介護費など、老後ならではの特別にかかる支出は含まれていません。

コチラが金融庁が出した2000万円の算出計算方法だそうです。

計算方法があくまで健康体で生活した場合の話なので、健康には十分気を付けて生活しましょう!

仮想通貨投資は本当におすすめ 本当に老後に必要な資金はいくら必要なのか?

読んでくれない

では、実際本当に必要な資金はいくらのか?ググって検索してみました。

<生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成28年度>
老後に必要な最低生活費は、夫婦2人で最低月額22万円です。
独身の場合にかかる費用は、おおよそ夫婦二人で生活する場合の費用の7割と考え、毎月約16万円必要となります。
経済的に余裕のある老後の生活に必要な生活費は、月額35万円が老後を楽しくゆっくり過ごすためには必要な金額となります。

cranky
月額35万円欲しいな~老後を楽しくゆっくり過ごしたい(^^)(^^)(^^)

2019年現在 年金が支給される年は、65歳から支給されています。

しかし、近い将来少子高齢化により、年金支給が70歳から支給されるようになります。

なので、実質の年金生活の計算は、70歳からスタートで計算します。

将来の年金支給額は、実質約20%減っている予想となってますが、年金支給額が減るのは間違えなさそうです。

もっと減っていたらすいません(T T)

色々引かれて年金支給額15万円もらえたらいい方でしょうか・・・

最低限の生活費22万円必要と仮定して、差額7万足りません。

95歳までと仮定しても、7万円×12ヶ月×25年間=2100万円不足

cranky
ホントだ!年金が支給される70歳までに貯金が2000万円ないと、将来夫婦2人最低限の生活が出来ない!証明されました!
私の希望である、経済的に余裕のある老後の生活月額35万円の場合
生活費35万円必要として、差額20万足りません。
95歳までと仮定しても、20万円×12ヶ月×25年間=6000万円不足

cranky
ろく・6・6000万円・・・・無理だ~

仮想通貨投資がおすすめの理由 近い将来年金支給が70歳からになる

先ほども記載した通り、2019年現在 年金が支給される年は、65歳から支給されています。

しかし、近い将来少子高齢化により、年金支給が70歳から支給されるようになります。

つまり私たちの老後は、60歳~70歳まで仕事がないと収入はゼロ

生活費は、アルバイトなどで働いて稼ぎながら足りない分は貯金を切り崩して生活しなければなりません。

cranky
公的年金は70歳からもらえます。しかし、60歳で仕事を辞めてしまうと、70歳までは全く収入がありません。私たちには、この10年間をどう生きるかという現実があるのです。

では、60歳~70歳の期間に無職で最低限の生活するため、毎月22万円生活費が必要と
考えると、10年間計算で、22万円×12か月×10年=2640万円必要となってきます。

この期間頑張って働く人でも22万円全額は、ほとんどの人が稼げる額面ではないと思います。

60歳で仕事を辞めてしまうと、年金をもらう70歳よりも前から老後のお金はかなり必要となってきます。

60歳からゆったりとした老後の人生を歩むためには「2640万円」の資金が必要ですが資金はお持ちですか?

持ってません。なので70歳まで働きます。
サラリーマンには現実的に貯金不可能な金額です。
60歳から隠居生活は無理です。

仮想通貨投資は今からがおすすめ、定期預金では将来の為の貯蓄にならない?

だめ

自分で老後について考える時です。将来の自分の生活の為に少しでもお金を貯金する事が大切です。

1990年代は定期預金の金利が6%を超えていた時代もありました。

しかし現在の定期預金の金利は0.01%です。これでは、なかなかお金は増えません。

cranky
現在は、銀行の預貯金の金利は低い状況です。これからも低いと思います。
貯金だけでは、到底老後の生活費2000万円を用意する事が出来ません。

現在の銀行の定期預金に100万円を30年間預けて年利が0.01%で運用したら、1,003,004円となります。実質3,004円しか増えません。

1990年代の銀行の定期預金に100万円を30年間預けて年利が6%で運用したら、5,743,491円となり、約474万円増えます。

定期預金はオススメ出来ません!
今と昔とでは金利の受け取り額がこんなに違います!
今の世の中では銀行に預ける事は、資産運用とは言えません。
昔の定期預金は本当にお得なんだな~と思いました。

仮想通貨投資がおすすめですが、その前にまずは資金調達の副業をはじめる

ツイッター

黙ってないで自分でなんとかするしかない!やがて迎える老後の事を考え行動しなければ、老後生活の安定は勝ち取れません!

cranky
記事の中から自分に合った資産運用を勉強しましょう

まずは記事を読んで危機感を持って頂けたでしょうか?世の中最後までお金が必要なんです。

そこで資産運用するにも、今働いている給料から資金を絞り出す事になります。

絞り出す努力も大切ですが、本業の他に副業を行い、新たな収入源を作る事で資産運用が楽にできるパターンもあります。

今までと考え方を変えてください!

60歳からも頑張って働くなら、今から頑張ってチャレンジして稼いだ方がいいと思いませんか?

今でも臨時収入があったらうれしいですよね?

「副業収入=楽しい」に、絶対なるので是非チャレンジしてもらいたいです。

よーく考えてください。60歳から簡単なアルバイトで少しの収入さえあれば副業収入と合算して、十分生活出来る安定感、想像しただけで明るい未来が見えます。

少しでも楽な生活をしましょう!

仮想通貨投資はサラリーマンに絶対おすすめです。

貯金

積立貯金という言葉ご存知でしょうか?

毎月自動的に定額のお金が口座に積み立てられていく貯金の事です。

毎月決めた金額を自分の口座から自動的に積立口座に移動貯蓄してくれるので、貯金が苦手でも確実にコツコツとお金を貯めることができる貯金方法です。

通常より金利が高く、銀行などではおすすめしてくるプランです。

仮想通貨の資産運用のイメージはそんなイメージです。

毎月余剰金(貯めようと決めている金額)を銀行の通帳ではなく、仮想通貨取引所のウォレットに入れていく事で積立貯金と同じ様に毎月資産金額が増えていきます。

cranky
でも、銀行と違って金利がつくわけじゃないから銀行に預けた方がいいんじゃないの?

 

cranky
確かに金利はつきません!でも将来通貨価値が上がっていれば、銀行の金利以上のお金になり、預けていた総資産が増えてます。

仮想通貨の中でも、誰もが知っている「ビットコイン(BTC)」は、今も通貨価値が上がり続けています。

ビットコインは、これからの将来も安定して通貨価値を上げていく事が予想されます。

仮想通貨は未来が期待されている今注目通貨です。

例として、2019年4月ビットコインが1枚(BTC)485000円の価値でした。

1BTC持っていて、ビットコインを日本円に換金すると485000円になるという事です。

2019年5月のビットコインの価格は上昇し日本円にして626558円にまでなりました。

この時点で、4月頭から1か月しか経過していないのに、差額141558円も価値が上がって利益が出ている事になります。

たった1ヶ月でこの価値変動が起きるのが仮想通貨の資産価値を全世界の人たちが感じているという事です。

仮想通貨の中でも安定して資産運用出来る通貨が「ビットコイン(BTC)」です。

世界で仮想通貨の存在を認め、動き出し始めている今が仮想通貨で資産運用をはじめるのチャンスなのです。

cranky
ビットコインは全世界で有名な仮想通貨だから仮想通貨の中でも一番安心出来るんです。
これからはじめる資産運用にピッタリなんだね!

仮想通貨資産運用に興味がある方は、まずは無料登録できる仮想通貨取引所「GMOコイン」に登録するのがオススメです。

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